ハンディビールサーバー

家庭でビアホールのような泡を作れる「ハンディビールサーバー」をグリーンハウスが販売している。

好みの缶ビールに取り付けてボタンを押すだけで、超音波できめ細かいクリーミーな泡を作れる。350ml、500ml、250mlサイズに対応しており、いずれの場合も取り付けやすい。ワンタッチで液体と泡を切り替えられる。

2018年モデルは「ブラック」と「ホワイト」に加え「ドット」「ブルー」と合計4種類のカラーが選べる。晩酌はもちろん、パーティー、アウトドアなどにも使える。

音波ユニットを取り外して、注ぎ口を洗える。別売りの単4形乾電池2本で約30分連続稼働する。350ml缶1本につき10秒泡立てたとして約180本分使える。