トヨタ新型「MIRAI」発売 - 航続距離が約850kmにアップ!
トヨタ新型「MIRAI」発売。高級感のあるデザイン、走れば走るほど空気をきれいにする「マイナスエミッション」などを特徴としている。また、航続距離も拡大された。
2人乗りの水素自動車「AZAPA-FDS Concept」2020年北京モーターショーで世界初披露
AZAPAは2人乗りの水素自動車「AZAPA-FDS Concept」を2020年北京モーターショーで世界初披露した。近距離移動での利用を想定したモデルで、1回の水素充填で約100km走行できる。
全部入り夏マスク「ダントツマスクール」 ― 接触冷感・蒸れ防止・消臭・洗濯耐久・抗ウイルス・抗菌防臭・花粉カット・UVカットの8機能
化学素材メーカー 小松マテーレが夏マスク「ダントツマスクール」を販売開始しました。接触冷感・蒸れ防止・消臭・洗濯耐久・抗ウイルス・抗菌防臭・花粉カット・UVカットという、夏に必要な機能8つを持つ“全部入り”マスクです。
ゼロ年代発売の人気ワイヤレスマウスを復刻―「M950t」「M905t」
ワイヤレスマウス「M950t」および「M905t」の2機種を、ロジクールが6月28日に発売する。ゼロ年代に発売した人気モデル「M950」「M905」の復刻版。
デジタルメモ「ポメラ」新モデル―電子ペーパー採用で目が疲れにくい「DM30」
テキスト入力に特化したデジタルメモ「ポメラ」の新モデル「DM30」をキングジムが6月8日に発売する。E Ink製の電子ペーパーをディスプレイを採用し、目が疲れにくい仕様。
水素自転車「Alpha」、価格は約99万円
水素自転車「Alpha」がフランスの地方自治体に対し約60台販売された。価格は1台7,500ユーロ(約99万円)。2リットルのタンク一杯の水素で、約100キロ走行できる。
これキャリーバッグ、じゃなくスピーカー―最大200Wが出る「MM-SPAMP8」
最大200Wの大出力で広い会議室でも使えるワイヤレスマイク2本付き拡声スピーカー「MM-SPAMP8」をサンワサプライが販売中だ。
人間のウンチなどから水素燃料、クルマに供給へ―国交省が本気
人間の排泄物などからできる「下水汚泥」をもとに水素燃料を作り、燃料電池車(FCV)に供給する取り組みが、いよいよ日本で本格化する見通し。国土交通省が後押しする。
車内会議もできる?-トヨタの新しい水素自動車「Fine-Comfort Ride」
トヨタは燃料電池自動車のコンセプトカー「Fine-Comfort Ride」を公表した。水素自動車ならではの大電力量を活かし、プレミアムサルーンの新しいかたちとして提案する。
最大級の「太陽フレア」で各地にオーロラ―北海道でも見えるかも?
本時間の9月6日に太陽の表面で発生した大爆発「太陽フレア」の影響により、地球各地で美しいオーロラが観測できるとの期待が高まっている。北海道でも見える可能性がある。
最大級の「太陽フレア」発生―GPSに影響?きれいなオーロラが見える?
日本時間9月6日夜に太陽表面で巨大な爆発が発生した。「太陽フレア」と呼ぶ現象で、18時と21時の2回にわたってすさまじい量の放射線を発した。GPSに影響する懸念がある。
水素でうごく「燃料電池ドローン」はアリ?―24時間以上も飛べる
橋や道路の検査、災害状況の確認などさまざまな用途があるドローン(無人航空機)。水素を生かした「燃料電池」を組み込み、24時間以上飛べるという。
21世紀の課題「作った電気をためておく方法」―リチウム?水素?いや空気を使おう!
21世紀の今日、太陽光や風力といった再生エネルギーは急拡大しており、重要な電源になりつつあるが、発電量にむらがあり、余分にできた電気をどうためておくかが課題だ。
深刻な大気汚染、解決できる?―中国に水素で走るクルマ「ミライ」導入へ
中国の都市部では自動車の排気ガスなどによる大気汚染が深刻だが、水素で走る日本の「MIRAI(ミライ)」は解決策に成りえるだろうか。
土星のそばに「地球外生命」がいる可能性―NASAが重大発表
米国航空宇宙局(NASA)は重大発表として、土星の衛星エンケラドゥスに、生命の住める海が存在する可能性があるとあらためて明らかにした。