スマートフォンやタブレット向けニュース キュレーションサービス「SmartNews」(スマートニュース)のチャンネルプラスで、新たに「読書チャンネル」(スマートニュース編)が開設された。

SmartNews に「読書チャンネル」が登場、書評などを掲載
SmartNews に「読書チャンネル」

「読書チャンネル」では、出版社や取次が提供する新刊本情報に加え、人気書評サイトなどのコンテンツを集約、本に関するニュースを提供する。


5月18日現在、「読書チャンネル」に協力する出版社・メディア運営社は、翔泳社、新刊 JP(オトバンク)、ダ・ヴィンチニュース(KADOKAWA)、はてなブログ(はてな)、ブクログ、HONZ(HONZ エンタープライズ)、本の話 WEB(文藝春秋)、ほんのひきだし(日本出版販売)。

「 チャンネルプラス」とは、特定のメディアの読者向けに、メディアパートナーとスマートニュースが共同で開設する専用コンテンツチャンネル。